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長野市の太陽光発電・蓄電池の補助金【2026年度】

長野市の制度

確認日(2026-07-18)時点では、長野市の個人向け太陽光発電・蓄電池の補助制度は公式サイトで見当たりませんでした。年度途中で新設されることもあるため、下の出典リンクから最新情報をご確認ください。

市区町村の制度がなくても、長野県や国の制度は使える場合があります。設置費用は容量や設備で変わるため、エコ発電本舗で無料の設置費用見積もりを取ると、補助金適用後の実質負担額を把握しやすくなります。

補足: 長野市の環境・省エネ補助金一覧(公式)には事業者向けの『長野市温室効果ガス排出量見える化・削減支援事業補助金』のみが掲載され、住宅用(個人向け)太陽光・蓄電池の市独自補助は掲載なし。住民は県の『クルマとつなぐ屋根ソーラー補助金』を利用する形。

確認先: 長野市公式サイト

長野県の制度(併用候補)

受付中太陽光・蓄電池・V2H

クルマとつなぐ屋根ソーラー補助金(令和8年度)

補助額
上限額(組合せ別): 太陽光+蓄電池=20万円/太陽光+V2H=25万円/太陽光+蓄電池+V2H=40万円/蓄電池のみ(既設太陽光)=15万円/V2Hのみ(既設太陽光)=20万円。太陽光パネルのみの設置は対象外。令和8年度からEV等への補助も新設(EV組合せ時40〜65万円)。最大40万円
主な条件
自己居住の県内既存住宅に「信州の屋根ソーラー認定事業者」との販売契約で新規設置。蓄電池は国のZEH化等支援事業の対象製品であること。太陽光は単体不可、蓄電池・V2Hは太陽光設置済みなら単体補助可。
申請期間
令和8年4月22日(水)受付開始〜令和9年3月12日(金)までに実績報告書を提出

出典: 公式サイトで最新情報を確認する(確認日 2026-07-18

国の制度(併用候補)

制度最大補助額受付状況
令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業(DR家庭用蓄電池事業・通称DR補助金)60万円受付終了
子育てグリーン住宅支援事業(リフォーム/エコ住宅設備)受付終了
令和8年度 戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化等支援事業受付中
令和7年度補正 V2H充放電設備 導入補助金(CEV補助金)要確認

国の補助金の詳細 →

長野県のほかの自治体

掲載内容は確認日(2026-07-18)時点の公表情報の整理であり、交付を保証するものではありません。予算消化・要綱改正により内容が変わることがあります。申請前に必ず出典の公式サイトで最新の交付要綱をご確認ください。